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まだあったのですね。このブログ。

自分でちょっと読んでみました。

こんな恥ずかしいこと、公開されてたんですね。

まぁ、昔の話。昔の妄想。

でも本質的には変わってないみたい。
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またまた広告

ここって、放置した時に出る広告、エグい。

何か書かなきゃ。

・・・

舐め犬をご所望のご婦人はご連絡くださいませ。



なんてね。

放置ブログ

久しく放置していました。

自分のブログのurlも忘れる程に。

なんとか見つけてみたら、ドカンと広告。

いまは久しく舐め犬やってませんが、

妄想は、やめたことはありません。

たまに、

とんでもない妄想をすること、ありますね。

凄いこと。

そう、ここでも言えないこと。

でも、あり得ない無理なこと。

妄想と現実の狹閒

ここに書いたことって、妄想が多いだろうと思います。

だって、タイトルが「忠犬の妄想」ですから。

では、妄想は現実とは、どれだけ開きがあるか、ですが、

それはもう、大違い、どころか、異次元、ですね。


妄想するからには、願望があるからに違いない。

こう思われるお方もいらっしゃることでしょう。

しかし残念ながら、妄想はしても望まないことはあります。

それが普通だと思います。私にとっては。


私がここに書いたことがあることと、目の前に居る私、

どっちが本当の私か? と訊かれたことがあります。(よね。)

もちろん、リアルな世界に居る私が本物です。(と答えましたよね。)


私にとっては、

あり得ること、起こりうること、は、願望かもしれませんが、

あり得ないこと、あってはならないこと、は、妄想の範疇です。


変態らしく喩えるならば、

「捕らえられて監禁されて排泄物だけしか与えられずに暮らす。」

なんていうのはどうでしょうか。

実際にそんなことをしたら、一月と生きてはいられないことでしょう。

でも、妄想の中では、そんな状況に昂奮するようなこともあるのです。

妄想だからこそ、です。 現実には一握りの排泄物さえ食べられませんよ。

「あなたになら殺されても構わない」というのも妄想ですね。

気持ちとしては理解できなくもない。と思うでしょ?

でも、現実的に考えたら、あってはならないことなんです。


こんなことを書きながら、まとめることもできないですが、

嗜好とか思いを誇張することで昂奮を高めることが妄想、

と言えるのではないでしょうか。

願望ではないけれど、どこかにそんな思いがあるというのは確か。

それでも、願望と妄想は異次元のもの、と捉えていただきたいですね。

じゃなきゃぁ、ここで妄想を書けなくなってしまいますもの。



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隠れ犬

Author:隠れ犬
変態を笑ってやってください。

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